ちくわをシャーペンと言い張る10の方法

  1. 相手の認識が根本から間違っていることにする
    「えっ?お前目大丈夫??どこからどう見たってシャーペンじゃん」
  2. 相手を無知ということにする
    「シャーペンって意味知ってる?俺が今持ってる物のことだよ」
  3. 知らなくて当然という態度をとる
    「あっ、知らなかった?これゼブラが新しく開発した芯なしシャーペンだから!」
  4. フットインザドア手法
    「ホントだ、これちくわだわ・・・・・・。っておい!どう見てもシャーペンだろ!」
  5. 実際に字を書けることを示す
    「ホラ、字が書けるだろ?いやいや、ちくわぶってお前何言ってるの?」
  6. ドアインザフェイス手法
    「この万年筆、十万したんだぜ・・・・・・。ごめん、嘘嘘。ほんとは百円しかしないただのシャーペンだよ!」
  7. 数の暴力
    A「どう見てもシャーペンだろ」
    B「これをちくわっていうやついるか?」
    C「ちくわって!初めて聞いたわ!!」
  8. 洗脳
    父「いいかいタケシ、これはシャーペンって言ってね、字を書くための道具なんだ。どうやって書くのかは、自分で考えなさい。」
  9. 折衷案を出す
    「もういいよ、そこまで言うならこれがちくわってことにしても。ただ、君たちがちくわぶって呼んでるやつ、ボールペンってことにしないか?」
  10. 世界を変える
    語れることはすくない。
    戦争は、罪のない子供や力ない者達の命を簡単に奪ってしまうのだ。
    人類は、悔い改めねばならない。

感想

うーん…、微妙かな

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